シェルティレスキュー

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シェルティーズ

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いるはずのもの

ぐりちゃんを裏庭に埋葬しました。

一日経っても、まだ実感がわきません。

「そうだ、出してあげないと」とか「えさ、替えてやらなきゃ」とか、常に思います。

私が家に帰っても「ぴー!」、廊下を歩いても「ぴー!」。子供の話だと、車のエンジン音でも騒いでいたそうです。

ケージはすべて片つけて、今はスイートピーを飾ってあります。

そこにいるはずのもの、あるべきものの無い哀しみ。

せめて、私の手の中で逝かせてあげたかった。

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ペット」カテゴリの記事

コメント

コタロウのママさま

『薄雪の朝お星様になりました』の記事を読んだ時、コメント出来ずにいました。
小さな命の重さが分けるだけに、かける言葉がみつかりません。
悲しみが哀しみとなってもっと深く、ぐりちゃんへの愛情が湧いてきて・・・
そんな時は、いっぱい泣いて涙を流しきって下さい。
ぐりちゃん、寿命を全うして、最後コタロウママに有り難うを言って眠りについたと思います。
そこに居るべきはずのものが居なくなる・・・辛いですよね。
コタさん、セラさんの顔が寂しく見えます。動物ってきっと分かっているのでしょうね。
ぐりちゃん、天国で、そしてお庭でママが元気で頑張れる様に見守っていてねm(_ _)m

コスモス様、心優しいコメントありがとうございます。コメントを読むだけで涙ぐんでしまいます。
命あるものは必ず死もあるので、「今までありがとう」って見送ってあげなければいけませんよね。
心の中で、いつでも会えますから・・・^_^

ぐりちゃん、違うお空に飛び立っていってしまったのですね。
きれいな色のかわいいぐりちゃん、1度会ってみたかったです。

コタママさんの肩で眠ってお別れを言ってからケージに入ったのですね。
手の中で見送れなくても、ぐりちゃんはちゃんとわかっていて、
コタママさんとの日々を胸に眠りについたのだと思います。

ごはんやお散歩(放鳥)、お水…
あ、いないんだって思った時の寂しさ。
コタママさんのお気持ちを思うだけで胸が詰まります。

ぐりちゃんのご冥福をお祈りします。

ペリ犬さん、コメントありがとうございます。
そう言っていただけると、少し気持ちが軽くなります。
ちゃんとお別れできて良かった(^^)
最後に放鳥した時、私の食べていたメンチカツの衣食べたそうにしていたので、あげとけば良かったかな。

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